学生向けプログラミング入門

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unity | スマホゲームアプリを作成する その2 | カートゲーム チュートリアル

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早速カートゲームアプリを作成していきます。


「Kartingゲームアプリ」が起動したらまずはチュートリアルをやってみましょう。

チュートリアル開始
チュートリアル開始



途中までのチュートリアルは簡単です。
一通り終わったらカートゲームアプリをビルドします。
右側のチュートリアルタブで「Build and Publish」をクリックします。

Build and Publish
Build and Publish



変更を保存するか聞いてきます。
チュートリアルでスピードを変更したためです。
あらかじめ保存するように癖をつけましょう。

変更の保存
変更の保存



ここもチュートリアル通りですが、上部メニューの「publish」→「WebGL Project」を選択します。

WebGL Project
WebGL Project



「Create WebGL Project」をクリックします。

Create WebGL Project
Create WebGL Project



「Switch to WebGL」をクリックします。

Switch to WebGL
Switch to WebGL



ビルドファイルの保存先を選択します。

ビルドファイル保存先選択
ビルドファイル保存先選択



ビルドには時間がかかります。
ビルドが終わったら「publish」をクリックします。

publish
publish



自動でUnityのWebページが開きますのでゲーム名等を入力して保存します。

ゲーム名保存
ゲーム名保存



実際にプレイをして試してみます。

テストプレイ
テストプレイ



上部のリンクをクリックして初心者のコミュニティに参加します。

初心者のコミュニティに参加
初心者のコミュニティに参加



そうすると新しいカートのパーツを手に入れることができます。

カートのパーツを入手
カートのパーツを入手



Unityの上部メニュー「Window」の「Pakage Manager」を選択します。

Pakage Manager
Pakage Manager



「Unity Registry」の「My Assets」をクリックします。

My Asset
My Asset



一覧に「Muscle Kart」がありますのでダウンロードしてインポートします。

カートパーツのインポート
カートパーツのインポート
インポート
インポート



これで新しいカートを追加することができました。


チュートリアルを進めます。
「Modiing チュートリアル」をクリックするとページが開きます。

Moddingチュートリアル
Moddingチュートリアル



このページのチュートリアルを順番に進めていきます。

チュートリアル開始
チュートリアル開始



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